第6回全日本フロアホッケー競技大会
第6回全日本フロアホッケー競技大会・山形大会開催要項
- 大会の名称
第6回全日本フロアホッケー競技大会・山形大会
- 開催趣旨
スペシャルオリンピックスから生まれたフロアホッケー競技の普及啓発、競技力の向上を図るため、多くの人が参加でき、共に楽しめる競技会を開催する。もって「日本フロアホッケー連盟」設立の趣旨であるフロアホッケー競技を通じて障がいの有無、性別、年齢等を越えた誰にも住みやすい社会の創造を推進する。
- 主催
「日本フロアホッケー連盟」
- 主管
山形フロアホッケー連盟
- 後援
山形県、山形県教育委員会、山形市、山形市教育委員会、山形県PTA連合会 、特定非営利活動法人スペシャルオリンピックス冬季世界大会長野記念資金・SO支援機構 、認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本、 NPO法人スペシャルオリンピックス日本山形、長野フロアホッケー連盟、山形大学、社会福祉法人山形県社会福祉協議会、(社)山形青年会議所 、財団法人コンベンションビューロー、山形放送(株)、(株)山形新聞社、(株)山形テレビ、(株)さくらんぼテレビジョン、(株)ケーブルTV山形、山寺観光協会、蔵王温泉観光協会
- 協賛
賛同企業・団体
- 開催日
平成23年9月17日(土)〜9月18日(日)2日間
17日(土)開会式・競技・表彰式・交流会
18日(日)競技・表彰式・閉会式
- 開催場所
山形市総合スポーツセンター第一体育館および第二体育館
- 実施内容
フロアホッケー競技
・競技は、小学生の部、中学生の部、高校生の部、一般・SOの部、
ユニファイドの部、シニアの部という目安でグループ分けしますが、
最終的には事前デビジョニングの結果を重視し決定する。
- 参加人数(予定)
参加チーム数(最大50チーム)×16名 600名
競技役員・ボランティア数 300名
- 参加資格
「日本フロアホッケー連盟」に登録する選手、チームで、過去に全国大会( SO 大会、ジュニ ア交流戦、ユニバーサルフロアホッケー大会を含む。)出場の経験若しくは「日本フロアホッケー連盟」、「日本フロアホッケー連盟支部」又は「スペシャルオリンピックス日本地区プログラム」主催の交流戦、体験会に参加経験があること。
- 使用コート
「日本フロアホッケー連盟」製作のバウンダリーボードを使用する。
- 競技ルール
スペシャルオリンピックス国際本部(SOI)が定めたフロアホッケールールに準じて、「日本フロアホッケー連盟」が定めたルールにより大会を運営する。
- 競技用具
・手袋(クッション性のあるスキー用手袋等)は、チームが用意する。
・スティック、ひざ当て、肘当て等は原則チームが用意する。
但し、用意ができないチームについては、連盟所有の用具を貸与する。
・ヘルメット、キーパー用防具、キーパー用スティックは、連盟が用意する。
- 大会日程(予定)
平成23年9月17日(土)
8:40 開会式
9:00 競技開始
18:30 交流会
9月18日(日)
8:40 開会式・歓迎セレモニー
9:00 競技開始
14:40 表彰・閉会式
15:00 撤収
- 参加費用
一般、シニアチーム 5,000円
小、中学校、高校、SO地区組織プログラム、障害者施設 無料
ただし、参加費500円(保険料等含む)は参加者全員が負担。
- 表彰
各区分の1位〜3位のチームに表彰状と各人にメダルを贈呈、優勝チームにトロフィーを授与する。(次回大会に要返還)。
- 交通費、宿泊費、食事代
交通費・宿泊費・食事代は、チームが負担する。
宿泊の斡旋は、大会実行委員会で行う。
- 参加申し込み方法
別紙「第6回全日本フロアホッケー競技大会参加申込書・チーム登録票」に記入の上、平成23年6月30日締め切りにて「第6回全日本フロアホッケー競技会・山形大会事務局」宛に電子メール、郵送、またはファクシミリ送信する。
- 申し込み・お問い合わせ先
山形フロアホッケー事務局内
「第6回全日本フロアホッケー競技大会・山形大会実行委員会」
〒990-0044 山形市木の実町12−37 大手門パルズ4Fボランティアセンター内
e-mail:jfhf.yamagata@orange.plala.or.jp
TEL・FAX:023-666-7373
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