IPtalkは、パソコンを使い、リアルタイムに文字を入力したり、事前に準備した文章を表示することで、聞こえに障害のある方のコミュニケーションを助ける情報保障(パソコン文字通訳、パソコン要約筆記、PCテイク など)用のソフトです。
地域発展と、人材育成のために。 「地域社会との密接な結びつきにより、学問理論の生活化をめざす」という建学理念にもとづいて、地域連携センターが中心となり、教育研究活動を地域にも開放。 また、環境、健康、教育、産業、学術などの分野において、地域発展と人材育成を目的とした協定を締結するなど、地域に根ざした活動を進めています。