2022年
12月5日
孫の用事で上田の武石村の温泉に行った。用事でも無い限り足を踏み入れるチャンスもない
場所。同じ理由で違う温泉にも行った。リハーサルと本番がセットなので
二日間9時間ほどをそこで過ごす私。温泉で土産をよく見ると全国各地の製造元で
全国各地で同じような物が売られていることは興味深い。
運転大嫌いな母親に頼まれ私が行くが、そのおかげで温泉巡りができる。

実を付けたハナミズキ




風光明媚な里山の温泉




11月7日

最近ビオラでも見かけたが違う色の花が咲くものがある
説明にクレヨンと言う品種らしいがこの中のどの色も好き!



庭に集められた落ち葉は先ずジョリの小屋に
そのあと植木の根元に配っていく





11月5日

紅葉したブルーベリーの葉っぱ



せっかくのつぼみが開けなかったアザミ(左)とどうにか間に合って咲いたシュウメイギク




年明け一番に咲くだろうアセビ
左はつぼみだが右は実?




10月31日

小瀬のライジングフィールド、抽選で100台のランドローバー愛好者が2泊3日のキャンプ
このイベントで痛烈に感じたこと。軽井沢ってすごい!
ダイビングでいつも海の大きさに圧倒されるが初めて空の広さに圧倒された!

電線などの邪魔が無いことも大きな理由だと思う。2枚目はミュージシャンのライブ
最後のバグパイプを含め3時間弱。会場の広さが伝わると思う。





参加者は思い思いの場所にテントを張る







10月27日
初冠雪の2日目普段ならすぐ溶けるのに未だ残っていた



霜の降りた山で

セイヨウフジバカマ(左)とアルメリア(右)は霜に包まれても花の形はそのまま



この二つ左は野生のアザミ右はシュウメイギク この二つは是非花を咲かせて欲しい。
姉が言っていたがシュウメイギク、スイスではアネモネジャポネと言うそうだ。





今年の秋の空は格別
形も面白いが夕焼けもすごい



私が家の外で撮った夕焼け


夫が車で時間をかけ狙った写真






母が亡くなってからの大イベント
島根に墓参りに行き父と母の思い出を山と海に兄妹皆で撒いた
この海は母の実家の庭と昔は繋がっていた



切り株にごちそうを並べ供養




16日にアサギマダラを見に行った。未だやってきたばかりで人も少なく頭数も少なかったが
最高の時間を過ごせた

珍しい赤い花を付けるソバ。その手前に蝶の楽園はあった

私が昆虫好きなのは母の影響。蝶を見ながら母を思い出す



アサギというのは藍染めのあさぎ色にもあるが白と黄緑の間の色と言ったら良いか?
羽はわずかに緑がかった白色の美しさと軽やかに舞う姿に癒やされる。
2000キロも旅をすると言うがあんなに軽そうなのに逆風だったらどう飛ぶ?





ヒヨドリソウにやってきた蝶 調べるとヒョウモンチョウ




冬の朝焼け

娘がよく朝の月を話題にする。これは今朝の月



これは以前撮った皆既月食




つまらなくなったらこの桜が希望をくれる
2020年
5月3日
隣接する山の神に花見に行った。
水中カメラの練習も兼ね、一人を想像して行ったが、
ほっちのロッジのかたにお会いし新しい交流を深めた。










この子も自分で掘った脱出口(?)にはまったまま動けないでいることがある。
夫が鎖を持って引きずり出すと、泥だらけになった姿を現す。




この女の子座りがすっかり板につき、93歳の母にもとても気にかけてもらう彼女。
何故か我が家の孫は動物が好きでないようだが大人にとって癒やしの存在である。




小さかったワンコも3ヶ月。大きくなりました!





昨日から自分の小屋で寝せています。





ジョリと家の周りを歩いていると
「車の中のおばあちゃんに逢わせてください。」と、お客様。
犬の好きなおばあちゃまが車中で待機かと思いきやおばあちゃんの犬だった!
逢ってびっくり!ジョリと模様がそっくり!
ジョリの元気さにおばあちゃんは疲れてしまったがジョリもこんな老犬になるかな〜?




我が家の新人(新犬)
ジョリーという名の女の子

我が家は犬は外で飼うのが基本。まだ生後一ヶ月ほどなので
夜は家に入れています。昨日は元気がなく心配しましたが今日は別の犬のようにやんちゃ!
元気でよかった!!








ダイヤモンドダストのなか二重の虹。
なんとも幻想的な朝でした。普段なら8時ともなるとダイヤモンドダストは見られませんが
今朝は8時半頃まで続きました。(17日)









死んでしまったチャイだが、次の犬が来るまでは・・・・・。
そう思ったけど、チャイの思いではなんだか消せません。
一枚だけ残します。
チャイが床下に運んだおもちゃをジョリが探しあて、喜んで遊んでいます。





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